What's New

小野葉月(vo) & 進藤洋樹(g)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

小野葉月(vo)

☞︎プロフィール

https://camp-fire.jp/projects/view/108960

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進藤洋樹(g)

☞︎プロフィール

神奈川県横浜市生まれのギタープレーヤー。

高校の頃より音楽に興味をもち始め、アコースティックギターを独学で勉強し、

ソロでもバンドでも活動を始める。

その後、本格的にギターのレッスンを受け始め、そこでジャズギターの音色に惹かれ、

ジャズの道を歩き始める。高校卒業後、国立音楽院に入学し音楽の理論、作曲の理論、

ギターの奏法を習得する。

在学中にも外で音楽の仕事やセッションを重ね、多数のミュージシャンと共演し、経験を積む。

様々な状況でのセッションを経験し、オールジャンルのギタープレーヤーとして、レコーディングやライブの活動していると同時に、次世代のミュージシャンを育てる為、教鞭を振るう。

岩谷耕資郎氏に師事。

渡邊美和(vo) & 斉藤タク(g)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

渡邊美和(vo)

☞︎プロフィール

Miwa Watanabe / 渡邊美和 (ボーカリスト、作詞家、振付師)

幼少から歌とダンスをはじめTVやミュージカルに出演。高校在学中に受けたオーディションからスカウトを受け、邦画「ちぎれ雲」のエンディング曲を担当、歌手活動を開始する。

2004年ニューヨークを拠点に活動を始める。

ウエストサイドストーリー・マリヤ役Martha Stieberに師事。

名曲「オンリー・ユー」等で有名なプラターズのリードVo. Joe ColemanやJayon Anthony, Beverly Crosby, Amina Claudine Myers, Ella Garrett に師事しニューヨークの教会St. John’s United Methodist Churchにてクリスマスイブ・ミサのソリストを務める。

2006年米バークリー音楽大学に入学。

ボーカルテクニック、パフォーマンスを中心に作曲、編曲、Jazzインプロ(即興)について学び、在学中にリンダロンシュタット・ワークショップにてシンガー代表として賞賛される。その他ボビー・マクファーレン、エバ・エイヨン等のワークショップに参加。ボストンにある“ボストン・パークプラザ・ホテル”等で多数のミュージシャンと共演。2009年、同大学BM Degreeを取得、 Performance Major(ヴォーカルパフォーマンス科)を首席卒業。

Sharon Brown, Lisa Thorson, Anne Peckham, Mili Bermejo, Donna McElray, Ernest Diaz, Kris Adams, Bob Stoloff らに師事。

卒業後再びニューヨークに戻りMoco Global Dining、Blue Owl、Cleopatra's Needle、Julesなど多数のニューヨークジャズクラブで歌う。

英語/スペイン語/ポルトガル語/日本語で歌うバランスとそのバラエティの豊富さに定評があり、現地の人々の心を感嘆させた。

その後、Vivian Reed(トニー賞ノミネート)に師事。

また自らもボーカルトレーニングの指導にあたる。

2009年、1st Album“DUO” で全米デビュー。

国内ではMFMW(エム・エフ・エム・ダブリュ)名義でアニメ、FMラジオ各局等でオンエアされる。

2010年 9月帰国。アニメソング、オムニバスアルバム等のボーカルを担当。

日本人アイドルグループやアーティストへの楽曲サポート、ゲーム音楽、英語訳詞、作詞を提供。

同年11月、”Gramercy Vocal Studio”(グラマシーボーカルスタジオ)主宰。

2011年 T-TOC RECORDSベストボーカル賞受賞。

2013年7月 T-TOC RECORDSより日本国内盤メジャーアルバム”Natural Voice”をリリース。

アルバム”NATURAL VOICE”で季刊オーディオアクセサリー149号の 「優秀盤オーディオグレード in Summer2013」 で多くの評論から特選を授与される。

2014年 テレビ朝日全国放送『musicるTV』テーマ曲、predia”壊れた愛の果てに”(オリコンデイリー4位)作詞を担当。

Billboard JAPAN “Hot Singles Sales”で初登場3位にチャートイン。

作詞家として日本クラウン・シングルヒット賞受賞。

”Natural VoiceⅡ ”をリリース。

季刊オーディオアクセサリー155号の 「優秀盤オーディオグレード in Winter2014」で特選を授与。

『NATURAL VOICEII』で音楽之友社、月刊誌『Stereo』2015年1月号で『ステレオディスクコレクション優秀録音盤』に選ばれる。

月刊誌『Stereo』2015年2月号で『アルバムベスト5』に選ばれる。

2021年8月、初のライブ映像Blu-rayをリリース予定。

現在、都内を中心にライブ演奏活動中。


☞︎HP

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斉藤タク(g)

☞︎プロフィール

2001年渡米。ノーステキサス大学ジャズ科入学。2007年卒業。

Fred Hamilton、Lynn Seaton、Stefan Carlson、Mike Steinel、John Murphyに師事。 その他Adam Rogers、Miles Okazaki、Tim Miller、Jimmy Tunnelら多数のレッスンを受ける。Bernerd Wright、Shelly Carroll、Keith Anderson、Bobby Sparks、Snarky Puppyのメンバーなど多数のアーティストと共演やレコーディングに参加。

2007年には自己のバンドである「Forjak」というバンドと共にグラミー賞受賞経験もあるChris Bellの協力の下、Sitmom レコードレーベルからCDリリースをし、それに伴った全米ツアー、日本、韓国ツアー行い成功を収める。作曲、編曲家としての活動も精力的に行う。帰国後、ジャンルを問わず様々なアーティストのサポートやレコーディングをしながら、多数のバンドに所属するマルチなギタープレーヤーとして活躍中。

Emily(vo、p)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

EMILY(vo.p)

☞︎プロフィール

A Profile of EMILY

名前: EMILY(エミリー)

誕生日: 10月1日(天秤座)

血液型: O型

出身地: 鹿児島県鹿児島市

身長: 155.5cm

趣味: 動物を愛でる、料理、アニメ鑑賞

特技: 着付け(講師1級免許)、子育て支援(支援員資格)、料理

Biography(詳細)

ギタリストである古川次男とジャズシンガーであるLileth(リレット)の長女として誕生。

4歳からピアノ、10歳から作曲、16歳から作詞とピアノ弾き語りライブを始める。

2006 ソニーミュージックオーディションVo-che にて2万3千人の中からファイナリストに選ばれる。

2009 日華氏のCDアルバム「Nycca Presents Cookie」に佐藤竹善氏等とフィーチャリング参加し、SHIBUYA-AX にてリリースコンサートに出演。

2010一流ジャズミュージシャンが出演する東京の老舗JAZZクラブBODY&SOULに初出演。

2011 FM鹿児島のDJとして、自身の番組「EMILYの3Dラジオ♪」放送(~2013年)

2013 EMILY初のJAZZアルバムCD 『Friend & Lover』をリリース。

2014 本場大島紬着物クイーンに選ばれ 鹿児島県と伝統工芸品である大島紬のPR活動を務める。

2015 オリジナルシングルCD『Sunshine~私の生きる光~』リリース。FM鹿児島のラジオ番組『Close friends @ radio』(毎週日曜夜10時~)のDJを務める(~2016年6月)。2nd JAZZアルバムCD『Hammond Voice』をリリース。鹿児島デザイン百覧会オープニングセレモニーに出演。

2016長島町民歌「ふるさとのうた」のボーカルを担当。霧島市CMソング「霧島を丸ごと食べちゃおう」のボーカルを担当。

2017 鹿児島県観光連盟企画により鹿児島観光に携わるCDリリース。『和 Meets JAZZ』2017 @増上寺(東京)に出演。明治がおくる第65回クリスマスこども大会 @鹿児島市民文化ホール第1 に出演。

2018 Power of Voice 〜声力・唄力〜@霧島国際音楽ホールみやまコンセールにJAZZボーカリスト代表として出演。ソニーストア 福岡天神 2周年感謝祭に出演。Prime Dinner Concert @ホテル京セラにメインゲスト出演。母校でもある鹿児島東高等学校70周年記念コンサートに出演。

2019 お子様向けコンテンツ エミリー☆ファミリーコンサート 始動。自身がリードボーカルを務めるバンド EMILY & The Delightful Gang 結成。以降の活動はブログにて随時更新中です!


☞︎HP

https://emilyssw.com/

 

Hikari(vo) & 青木弘武(p)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

Hikari(vo)

☞︎プロフィール 

東京のジャズバーやライブハウスを中心に、ジャズスタンダード、POPS、ミュージカル、オリジナルなど歌っています。音楽、絵、ダンス、お芝居、旅行、猫が大好きです。


☞︎HP

https://lit.link/hikariofficial

☞︎Blog

https://ameblo.jp/pikarhythm/

☞︎YouTube

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☞︎Instagram

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☞︎Twitter

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青木弘武(p)

☞︎プロフィール

1953年12月17日滋賀県大津市生まれ。ジャズ・ピアニスト。大阪音楽大学卒業。80年より東京で活動を始め、大隈寿男(ds)トリオに参加。83年の『ウォーターメロン・マン/大隅寿男トリオ・フィーチャリング青木弘武』で注目される。ソロ、トリオの他、猪俣猛(ds)らの多くのグループで活動している。中本マリ、金子晴美らヴォーカルのバックでの活動も多く、定評がある。99年初リーダー作『ウエディング』をリリース。

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[あおき ひろむ] JAZZ Pianist

そのピアノは楽しく、ファンキーにドライブし、リリカルなバラードプレイは高く評価を得ている。また、ヴォーカルのバッキングにも定評があり、スウィングジャズとクラシカルなピアノに女性客のファンも多い。

1998年  初のリーダーアルバム『ウェデイング』をリリース。

   日本ジャズ賞にもノミネートされた

1953年  滋賀県大津市生まれ

1978年  大阪音楽大学卒業後、大阪、神戸を中心にプロデビュー

1980年  上京、岡田愛詩Gに参加

1981年  大隅寿男トリオに参加

  『ウォーターメロンマン』

  『メロディー・オブ・ラブ』では、ロン・カーター(Bass)と共演

1990年  独立し、都内ライブハウスを中心に活躍を展開

1997~2006年 ニューヨーク公演。

  客船「飛鳥」にてカリブ海クルーズ演奏。メキシコ公演を行う

1998年9月 初のリーダーアルバムをリリース

  『ウェディング』「ラプソディー・イン・ブルー」

  「サマータイム」「スワンダフル」「アイ・ラブ・ユー・ボギー」

ジョージ・ガーシュインの生誕100周年を記念して、ヒット曲を中心に選曲。アルバムのタイトルになっている『ウェディング』(ダラー・ブランド作曲)や、メキシコで出会った美しい曲「ガボット」(ポンセ作曲)なども収録。

2000~2002年  民音主宰のコンサート開始 

  中国の竹笛奏者、張雷(チャン・ライ)氏と共演。全国ツアーを行う。

  2003年より中国の男性歌手、李広宏(リ?・コウコウ)氏と公演中。

現在、都内ライブハウスを中心に活動し、全国に根強いファンを持ちコンサート及びライブ活動を行う。客船「飛鳥」、民音公演も継続中。その活動は、著名なミュージシャン、ヴォーカリストとの共演のみならず、和太鼓や中国の竹笛などアジアの音楽家との共演を重ねる。

[共演者] 西條孝之介、北村英治、猪俣猛、中村照夫、ジョージ大塚、大友義雄、中本マリ、中本マリ、細川綾子、金子晴美、マリーン、スタン・ギルバ?ト、ジミー・スミス、サリナ・ジョーンズ、~他

[出演している主なライブハウス]

銀座スウィング、スウィング・シティー、六本木サテンド?ル、代々木ナル

上野GH9、三田倶楽部、横浜酔いどれ伯爵、横浜バーバーバー、コージーエル~他


☞︎HP

http://main.aokihiromu.com/#gsc.tab=0


小山郁美(vo,p) & 斉藤タク(g)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭


小山郁美(vo.p)

☞︎プロフィール

ジャズピアニスト、歌手、パフォーマンスワーカー。横浜で生まれ、母 国語の日本語に加えて英語、中国語を修得。2歳からクラッシックピア ノを習い始め、14歳で初めてロサンゼルスに語学留学。 高校は地元横浜の国際科に進み、在学中姉妹校であったオーストラリア (メルボルン)のキャンバウェル高校へ交換留学をする。

大学は尚美学園大学芸術情報学部音楽表現学科ジャズピアノコースへ進 学。在学時、大学と提携していたニューヨーク州立大学へ交換留学し、 ジャズピアノに一層打ち込む。ビバップの伝道師バリーハリス氏から教 えを受け、選択授業ではジャズボーカルを専攻。ニューヨークでの留学 期間中は、積極的にジャムセッションへ足を運び、本場のジャズを体 感。大学卒業後は横浜市内のジャズラウンジで演奏活動を始め、その後 オーストラリアへ戻り、音楽活動や音楽教育を続ける。機会があり、北 京での出演も果たす。

2013年から台湾へ移り、台湾国立師範大学で中国語(北京語)を学 ぶ。中国語修得後、音楽活動を広め始め、毎晩様々なステージで出演す る。

Brown Sugar(Live Restaurant), Marsalis Home Taipei,

Marsalis Kaoshiong, Sappho Jazz Live, Art Reading Cafe, philharmonic Radio Taipei, Russiya cafe, MAJI Square,

Taipei English Radio, Breez信義百貨店、台北ジャズフェスティ

バル、台中ジャズフェスティバルなど、ミュージックキャリアを発展さ せていく。 国立台湾大学のビックバンドでピアニスト、歌手として参加し、台湾師 範大学ではジャズサークルの講師も務める。 2016年台北ジャズフェスティバルでは、中山堂大ホールでパナマ代 表のジャズミュージシャンたちと共演。

2019年7月からマカオギャラクシーからオファーを受け、アジアに一つしかない Macallan Wyskey Lounge にて演奏契約を交わす。

日本に帰国してからは、横浜を中心に都内などにも演奏活動を広げている。 出演場所(横浜関内Speak Low, 酔いどれ伯爵、Jazz Cafe Gig)

(東京六本木 Club All Of Me, Piano bar IZUMI, My Scotch, Blue flam, 金花楼)

2020年から渡英し、演奏活動をヨーロッパにも広げる。ロンドンにて自身初のアルバ ム”The Things In The Past”を現地の会社からリリース。世界に発信されている。


☞︎YouTube

https://youtube.com/channel/UCflU8S4Up9wtggWJdH6HtoQ

☞︎Instagram

https://instagram.com/ikumi_koyama?utm_medium=copy_link


斉藤タク(g)

☞︎プロフィール

2001年渡米。ノーステキサス大学ジャズ科入学。2007年卒業。

Fred Hamilton、Lynn Seaton、Stefan Carlson、Mike Steinel、John Murphyに師事。 その他Adam Rogers、Miles Okazaki、Tim Miller、Jimmy Tunnelら多数のレッスンを受ける。Bernerd Wright、Shelly Carroll、Keith Anderson、Bobby Sparks、Snarky Puppyのメンバーなど多数のアーティストと共演やレコーディングに参加。

2007年には自己のバンドである「Forjak」というバンドと共にグラミー賞受賞経験もあるChris Bellの協力の下、Sitmom レコードレーベルからCDリリースをし、それに伴った全米ツアー、日本、韓国ツアー行い成功を収める。作曲、編曲家としての活動も精力的に行う。帰国後、ジャンルを問わず様々なアーティストのサポートやレコーディングをしながら、多数のバンドに所属するマルチなギタープレーヤーとして活躍中。

南雲麻美(as) & 阿部瑠美(p)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

南雲麻美(as)

☞︎プロフィール

京都生まれ

富山で育つ

13歳から吹奏楽部でサックスを始め、

東京音楽大学サクソフォーン科で

クラッシックサックスを学ぶ。

卒業後クラッシック音楽の世界で数年活動の後

27歳で

ずっと好きだったジャズに転向。

ジャズサックスを多田誠司、大森明の両氏に師事。

2017年12月、多田誠司氏プロデュースで

ファーストアルバム〝Get Happy!!〟をリリース。

現在は、都内近郊のジャスクラブを中心に

ライブ活動を行っている。


☞︎HP

https://ng-as.amebaownd.com/

☞︎YouTube

https://youtube.com/channel/UCtBnJbpumMrd-AiaYUDXM8g


阿部瑠美(p)

☞︎プロフィール

愛知県出身。4才からエレクトーンを始め、様々なジャンルの音楽に親しむ。

大学生の頃留学先のアメリカにて本場のジャズに出会い、衝撃を受ける。

帰国後、会社勤めの傍ら辛島文雄氏に師事し、ジャズピアノを本格的に学び始める。以後、都内近郊のライブハウス、ホテルやレストランなどを中心に演奏活動を開始。2016年より1年間、ロサンゼルス滞在中にJosh Nelson氏に師事し学びを深める。現地ミュージシャンとのセッション、ライブ活動に励む他、自身のカルテットでレコーディングを経験。 帰国後、2017年10月にファーストミニアルバムをリリース。クラシックピアノを中村和枝氏に師事。現在は様々な編成で都内近郊中心に各地にて活動中。


☞︎HP

https://www.rumiabe.com/

☞︎Blog

https://ameblo.jp/rumi-abe-piano/

☞︎Instagram

https://instagram.com/rumi.abe.piano?utm_medium=copy_link

Masayo(vo) & 畠山啓(p)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

Masayo(vo)

☞︎プロフィール

2000年 単身キューバに渡り、キューバ音楽の基礎を学ぶ パーカッションニスト、オスカル・バルデス(イラケレ)に師事

2001年 キューバでファーストアルバム「デ・クーバ・テ・トライゴ…」(キューバからの贈り物)を録音 キューバの国宝級バンド、ロス・ナランホス、セプテート・カラコールと共演

2 002年 ボレロ・デ・オロ(黄金のボレロフェスチィバル・キューバ ハバナ市)に出演 テアトロアメリカ、テアトロナショナル、テアトロメジャ、カサ・ドスガルデニアスなど 数々のコンサートホール出演。 札幌の北海道テレビが現地に取材に入りニュースに取り上げられた またキューバの全国紙「グランマ」でも取り上げられ高く評価される 同年、フィーリンの巨匠、アンヘリート・ディアスや100年の歴史を持つ ソンバンド、セプテート・アバネーラとも共演。

2002年4月からAir-G(FM北海道)において北海道初のラテン音楽 番組「カンパイ・ア・ラ・サルサ」のパーソナリティを務める。

2004年 ヨサコイソーラン祭り公式ソング ソーラン(クラウンレコード)をキューバで録音 ブエナビスタソシアルクラブのアマディートバルデスと共演。作曲、作詞はアクセル・トスカ。 札幌ヨサコイ・ソーラン祭りのファイナルステージをキューバのミュージシャンと 日本のラテン音楽最高峰ミュージシャンと共演。キューバでのレコーディング風景、ファイナルステージは北海道文化放送が同行し1時間のドキュメンタリー (ホッカイドウ・コヘ・ミ・マンボ)が放送された。同年、オルケスタ・アメリカのホルヘ・マチャードやエンリケ・ラサラとも 交流を持ち彼らのバンドで共演。同年8月に活動拠点を札幌から東京に移しライブ活動行う。

2005年 フェスティバル キューバデスコに招待され出演。キューバを代表する歌手テレサ・ガルシアと共演。 ハバナのサルサクラブ、カサ・デ・ラ・ムシカでサルサバンド、プーピー・イ・ロス・ケ・ソンソンと共演。 同年ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのラウー奏者バルバリート・トレスのバンドとホテルナショナルで共演。 またブエナビスタソシアルクラブのファンデマルコスプロヂュースで「椰子の実」を録音。 フルートのポロ・タマヨ、イラケレのパーカッションニスト、アデル・ゴンザレス、クリマックスのトロンボーン、アレンジャーのファン・カルロ・マリーンなどと共演。

2005年 レコーディングで共演したロスナランホス(シンフエゴスの国宝バンド) 80周年記念コンサートに招待を受けゲスト出演国際劇場テアトロ・トマスにて共演

2007年2枚目のソロアルバムをリリース。 Masayoも作詞を手掛た曲も収録されている。 同年5月よりエフエム・たちかわでラテン系音楽情報番組「ビバ・ラ・ムシカ」がスタート、ベーシスト伊藤寛康と共にパーソナリティを務める。

2008年 伊藤寛康リーダーの新ユニットに参加。スパニッシュコネクションの リーダーでフラメンコギターの伊藤芳輝と3人でI.MA-TO(イマート)としてライブ活動と同時にアルバムI.MA-TO,1も発売。

2009年 自身3枚目のアルバム「Boleros」(ボレロス)をリリース。 熱帯ジャズ楽団やオルケスタ・デル・ソルでアレンジャーでラテンピアニストの森村献にプロデュースを依頼しラテンバラードや映画音楽12曲収録。 3月にキューバ・サンチャゴ市ペペサンチェス国際フェスティバルに出演。地元紙「トロバンド」に取り上げられる。 地元のソンの歴史を語る上では欠かせないバンド、ラ・ファミリア・ミランダと共演。

2010年 I.MA-TOで2枚目のアルバムI.MA-TO,2発売。

2011年 自身の4枚目のアルバム「REGALO」(レガーロ)リリース。 オリジナルの他、ラテンにアレンジされ、 ジャズ、ラテン音楽の枠を超えた選曲と表現でよりポップな仕上がりになっている。Masayoも2曲作詞を手掛けいる。

2015年 6枚目のソロアルバム 「cantar」(かんタール)リリース。ピアニスト太宰百合のプロデュース。初めての日本のポップスのカヴァーアルバム。太宰百合の独創的なアレンジでカヴァーアルバムとは思えないオリジナリティーを感じる1枚。その後アルバムの中から「夢で逢えたら」は2018年3月発売の「大瀧詠一作品集・夢で逢えたら Song Book III」に収録された

2018年 7枚目のソロアルバム「CONTIGO」(コンティゴ)あなたと共に をリリース。ピアニスト太宰百合との2作目の作品。自身が永年温めていたラテン音楽への想いを太宰百合が見事なアレンジで表現。大人のラテン音楽

北は北海道、南は沖縄まで全国で精力的にライブ活動をしている。 また2012年から東日本大震災復興を音楽でのサポートにも参加、2013年からNPO法人「楽器で笑顔」の理事も務めている。


☞︎HP

http://masayomasayo.com/


畠山啓(p)

☞︎プロフィール

東京生まれ。15歳からドラム,打楽器全般を藤田浩司に師事し、師の影響でキューバ音楽に親しむ。

20歳でジャズに目覚め、幼少から遊び親しんでいたピアノに再び傾倒していきピアニストに転向。

2016年キューバに渡航、偶然出会ったキューバンピアニストBellitaにピアノの基礎を一から叩き込まれることになり、一年間キューバ修行する。

帰国後はアフロキューバン、ジャズ、ポップス、サルサ等ジャンルを問わず演奏活動を行っている。

2020年キューバの音楽フェスティバル“ Jazz Plaza”に出演。

天白由起(vo) & 折重由美子(clv)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

天白由起(vo)

☞︎プロフィール

Suite voiceのリーダー


☞︎HP

https://www.suitevoice.com/


折重由美子(Claviola)

☞︎プロフィール

2才でピアノを始める。中学、高校時代でバンド活動に目覚める。

高校卒業と同時にカワイ音楽広島で講師を務めるかたわら、音楽理論を学びドリマトーン全国大会で銅賞に入賞し最上級のグレードを取得。

その後、国内国外のトップミュージシャンと数多くの共演を展開。

生演奏の他、テレビ&ラジオのテーマソングやCMソングなども作曲・編曲・演奏等で数多く手掛けている。

1999年には癒しをコンセプトとした自己のバンド【こゆみこ】を立ち上げ、現在までに6枚のCDアルバムをリリース。それぞれ、全国ツアーを大成功に終える。

又、数々のアーティストのライブサポート、レコーディング分野では作曲、アレンジ、演奏等で参加。

そして、日本では珍しいとされる楽器「クラビオーラ」(木管鍵盤ハーモニカ)奏者としても各界から注目を浴びている。

2008年7月

ギタリスト:吉田次郎氏プロデュースのもと、ニューヨークでレコーディングを終えたCD「Perpetual Dream」を全国リリース。

2012年10月

おやすみ前の“音浴”をテーマとしたミニアルバムシリーズCD「Good SleepⅠ・Ⅱ」を2枚同時リリース。

2014年3月

音楽生活30周年記念CD「カスミソウ」をリリース。コンサートを東京、大阪、広島で開催。

6月

CD「Claviola Wind~幻の風の音~」 全国のCDレンタルショップGEOにてレンタル開始&楽天にて販売&ハイレゾ配信という形でリリース。

2015年6月

女性のみのジャズユニット【JAZZ LADY PROJECT】に参加しCD「Girl Talk」をリリース。

7月

京都縦貫道全線開通記念ということで、京都府京丹波町イメージソングを制作、発表。

同月

童謡・唱歌CD「FURUSATO」をリリース。

2016年3月

フォトブック付きCD「花心」リリース。

2016年9月

FUJITSU BATTERIESイメージサウンドCD「風の贈り物~Save The Earth」ユニバーサルミュージックよりメジャーリリース。

2017年1月

【JAZZ LADY PROJECT】として、キングレコードよりCD「Cinema Lovers ~映画シネマに恋して~」をメジャーリリース。(2020年11月「Cinema Lovers ~映画シネマに恋して~Ⅱ」をリリース)

2017年9月

メジャー第2弾CD「風のおもちゃばこ」〜FUJITSU BATTERIESイメージサウンド”風の贈り物〜Save The Earth〜”リミックス〜をリリース。

2018年3月

【こゆみこ】結成20周年を記念して2枚組CDアルバム「はたとせ」をリリース。

2019年3月

メジャー第3弾、音楽生活35周年記念CDアルバム「魔法の毛布-究極の眠りの周波数-」をリリース。

2021年4月

最新アルバム「夜空ニ春想フ-Hope for…-」を全国メジャーリリース。

広島出身ということで、

クラビオーラの音色を通して平和発信をコンサートという形で全国、海外で開催している。


☞︎HP

https://www.orishigeyumiko.com/

☞︎YouTube

https://youtube.com/user/studioy2008

☞︎Instagram

https://instagram.com/claviolayumiko?utm_medium=copy_link

☞︎Twitter

https://twitter.com/yumiko7claviori?s=21

吉本ひとみ(vo) & 須古典明(g)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

吉本ひとみ(vo)

☞︎プロフィール

奈良県出身、6月8日生まれ、O型。Jazz や Bossa nova を中心として World Pops も歌う。5歳よりピアノ基礎を学び始める。

1989年

バラや小菊の名産地 奈良県平群町ミスフラワーに選ばれる

1990年

三重県ミス赤目四十八滝クイーンに選ばれる。学生の頃から学園祭やAMUホール・ミューズホール等、関西のライブハウスで活動を始め、ヤマハミュージックスクールで 学び Japan Pops を歌う。

1996年

活動の拠点を福岡に移し、Jazz Feeling に魅了され Jazz Music を研究し、福岡ワールドミュージックにて英語圏音楽・Jazz 理論を学び始める。

1998年

福岡ニューコンボでの初ライブより Jazz Music シーンに登場。立花洋一Pianoトリオ、植原健司Pianoトリオでライブ活動他、イベント、ラジオ、ディナーショーでコーラス等も除々に務める。活動の拠点を東京に移す。

2000年

東京・横浜にて Piano Bar や Hotel Bar、Live House、Night Club、イベント、観光船クルージング演奏等に出演し Jazz・Bossa nova からワールドポップスまで幅広く歌い活動を始める。Live House では東京・銀座シグナス、赤いからす、東京倶楽部、横浜ではよいどれ伯爵、Dolphy など。

2003年

関西での故郷初ライブを盛況に果たし、大阪、福岡、広島等、全国規模で活動。編成は Piano Duo から Big Band までこなし Clear で Elegant Voice と評され 徐々に根強いファンを獲得。

2004年

横浜から生まれた日本の名曲を現代風にアレンジしたオムニバスCD(横浜生演奏店マップ付き)に参加。“Marmaid Divas from Yokohama” 全国キングレコードより発売。

2006年

日本のジャズボーカル・ヨーコサイクスのそのエモーショナルな表現力とネイティブな英語力に引き付けられ、その後 師事し Jazz の神髄を追求する。

2009年

Swing Jazz だけでなく Latin やオリジナル曲も取り入れた 初の 1st Album “The Good Life” を発売。

2010年

第10回 Jazz Day・日比谷公会堂フェスティバルにて「殊勲賞」を受賞。

2013年

近畿日本鉄道 観光列車「しまかぜのすべて」のDVDに出演。

2014年

繻子のように紡ぎ合う弦楽器との共演で 2nd Album “My Romance” を発売。

2016年

何故このように日本でも Jazz Music が楽しまれているのか? 次の世代やより幅広い方々に “Jazzの歴史講座”で伝える活動を始める。

2018年

変化の目まぐるしい世の中になり“癒し”や“リラックス”への追及から 植物の香りアロマオイルを用いて、音楽を五感で感じるアロマジャズを始める。


☞︎HP

https://www.hitomi-yoshimoto.com/

☞︎Blog

https://ameblo.jp/hitomi-yoshimoto0608/


須古典明(g)

☞︎プロフィール

1956年1月生 佐賀県出身高校の頃よりギターを始める。福岡大学中退後、福岡スコッチバンクでプロデビュー。25才で上京、主に六本木のパブレストラン等でDUOにて活動。中山英二クインテッドで1年間活動後フリーとなる。都内ライブハウス、ホテル、レストラン等に於てSOLO、DUO、TRIO、QUARTET等、様々なフォーマットで活動すると同時に映画音楽のレコーディングやネッスルジャパンのコマーシャル用CDのレコーディングにも参加する。2000年には自己のオリジナル曲ばかりを集めたリーダーアルバムも発売。エレクトリックギター、アコーステックギター共に弾きこなし、ブルース、ジャズ、ボサノバを得意とする。最近では、自己のオリジナルやビートルズナンバー、日本の童謡等を自己のアレンジにて、演奏する機会も多い。ハートフルで透明感のあるサウンドを目指している。


☞︎Blog

https://sukoguitar.exblog. p/

鳴海望美(vo) & 杉山慧(g)

Live Time*1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21: 00

MC*¥1,000+投げ銭

鳴海望美(vo)

☞︎プロフィール

1987年、北海道釧路町生まれ。高校在学中にElla Fitzgeraldを聴き、ジャズに興味を持ち始める。

大学在学中は軽音楽部所属し、ネオソウルを中心とした黒人音楽に傾倒。

大学卒業後はオリジナルバンドirony countyに所属。 その中で即興演奏に関心を持ち、改めてジャズを志すため都内のジャムセッションに通い始める。nobie氏、石川早苗氏に師事。現在は、ジャズやブラジル音楽、オリジナル曲をレパートリーとし、都内のジャズバー等で演奏活動を行っている。 ​


☞︎HP

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